悲しみよさよならという名のワイン
- 2008/06/29(日) 17:55:32
シャトー・シャススプリーン2005

「神の雫」にも登場したワイン。
同年代の5大シャトーのワインに勝ったワイン。
ヴィンテージは2005じゃないけどね。
このワインの名前の意味は
「悲しみよさよなら」ということで
景気づけや、おまじないとして
飲まれることも多いらしい。
かなり、力強い香りがする。
飲んでみると果実実が強く、
しばらく置いておくとかなり飲みやすくなる。
おいしい。
けど、感じたのは
グレートヴィンテージのこのワインだからこそ
もっと熟成させることが必要なのでは、という感覚。
よく考えたら結構、若いワインしか飲んでない。
古いのは高いから当たり前かも知れないけど。。。
でも、たくさんあるうちに買っておかないと
在庫もなくなっていくし。
やはり、大型ワインセラーは必要なのか?
もうちょっと家が広くなったら考えよう。
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この記事に対するコメント
大型ワインセラーを先に買って、
その後で、そのセラーに合った家を探すんですよ。
順番が逆ですよ。
おじゃましまーーす!
なんで 今まで開かんやったんやろう!
これから、ちょくちょく読ませていただきまっす!
しかし、ワインは、いいよね! あたしの
見かけ倒しの お料理もおおいにカバーしてくれる
気がする! でも、ほろ酔いになってからやけど・・
いらっしゃいませ!!
あっちゃん25さん
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